TOCANAの角由紀子はイルミナティーメンバー?年齢や結婚、何者?

TOCANAの角由紀子はイルミナティーメンバー?年齢や結婚、何者?

 

はいどうも!

今日ユーチューブを観ていたら、スカパーで放送されている「BAZOOKA」の動画がおすすめという事で「なになに?」とタイトルを見てみたら、TOCANAの編集長「角由紀子という女」というタイトルでした。

「これは!!???角由紀子さんが何者なのか???」が少しはわかるのでは無いか?と思ったので観てみました。

普通に面白かったので、ご紹介していきたいと思います。

題して「TOCANAの角由紀子はイルミナティーメンバー?年齢や結婚、何者?」という事でお送りしていきます。

TOCANA編集長「角由紀子」


(Amazon画像)

名前:角由紀子(すみゆきこ)

出身:東京

年齢:36歳(1982年生まれ)

学歴:上智大学中退

結婚:済み(角だけに)

母:専業主婦

父:保険会社(外資系ではなく、イルミナティー系列ではない)

BAZOOKAでは角由紀子さんの大まかな生きざまと言いますか、これまでの人生を振り返っていました。

 

小学生時代

「東京学芸大学小金井小学校」に通っていたようですが、由紀子さんの父の意向は違っていたようです。

由紀子さんの話では、有名私立小学校「K」に入学させるために父が2000万円支払ったという。

いわゆる裏口入学というやつです。

それでも入学する事はかなわず、2000万円を棒に振る事になったという角父はさぞ悔しかった事でしょう。

 

こんな話を当然のように語ってくれる角由紀子さん、かわいい。

可愛いは関係ないですけど。

 

そんな角さんですが、小さい頃は広末涼子さんに似ていたという事で家族からは相当可愛がられた事でしょう。

 

怪奇現象を経験し始める

ある時に家でポルターガイスト現象が起き始めたと話す角さん。

 

外に出たりベランダに出たりした時に、家のすべての鍵が閉まってしまい家に入る事が出来ないという事が多々起こったという。

 

そこで困った両親は行動に出る。

 

若い方は知らないかもしれませんが、日本テレビ系列でされていた「午後は○○おもいっきりテレビ」という「みのもんた」さんが司会をされていた番組がありました。

その番組でお盆時期になると毎年のように「あなたの知らない世界」という怪談コーナーを設けていました。

 

その「あなたの知らない世界」にて解説をしていた「新倉イワオ」さんに相談しにいったという。

 

そしたら新倉イワオさんの助手の方が霊視で

 

あなたの家のピアノの上にある写真から霊気を感じる

 

と言われ、両親は「ハッ」としたそう。

 

実はその写真は自殺したおばさんの写真で、度々その写真が不意に落下していた。

 

その事で霊能者を調べた所、平将門の霊を納めたという霊能者にお祓いを頼んだところ、その後ピタッと怪奇現象が止んだそうです。

 

そんな出来事に収まらず、様々な経験をして成長していく。

 

UFOに遭遇

高校受験の為に勉強をしていた時、突然家の外に凄い光が出現。

カーテンの隙間からこれまで見た事も無いような強力な線光が入ってきたと話す、角さん。

 

外からは「ドドドドドド」というような、ヘリのような音がしてきたという。

そこで親を呼びに行って戻って来たら元に戻っていた。

 

実際にUFOを見たわけではないようですが、これがUFOとのファーストコンタクトとだと思っている模様です。

 

まるでXファイルのワンシーンのようですね。

 

女性と付き合っていた大学時代

上智大学在学中に女性専門の出会い系にはまって、女性と付き合った経験もあると話す角さん。

 

女性専門の出会い系サイトに自分の写真を載せた所いっぱいメッセージが来てはまっていったようです。

 

だからと言って女性との恋愛に一直線になっていったのかというとそういうわけではなく、いつの間にか男性との恋愛に戻っていったようです。

 

女性って同性同士の恋愛になる事があるらしいので(みんながみんなではありません)、ある意味自然な成り行きだったのかもしれません。

 

男性の場合はそっち系でない限り、同性同士が付き合うという事は無いと思われるので、女性がちょっと異色なのかもしれません。

 

漫画家を目指していた専門学生時代

上智大学に通っていたが、山本直樹さんの「ありがとう」という漫画を読んで漫画家を目指してデザインの専門学校に入学する。

漫画「ありがとう」は女子高生コンクリート事件などがベースになっているとの事ですので、内容的には衝撃的な内容なのではないでしょうか。

 

僕は読んだことはありませんが、女子高生コンクリート事件て聞いただけでトラウマになりそうな内容である事は言うまでもありませんね。

心に傷を負いたくない方は読まない事をオススメします。

 

そしてデザインの事務所に入るが「角膜剥離」になって2週間くらい両目とも見えなくなり、母親に辞めるように言われその道を諦める。

 

超能力の開花

専門学校を卒業後「Sundari」(すでに廃刊になっている)の雑誌編集をしたが、辞めてぶらぶらしていた。

 

ある時、外で瞑想していたら全く動かない雲を発見して、それがUFOだと直感したと話す角さん。

 

その雲に向かって「お~い!」と叫んだら携帯に「あなたたち友達ですか?」という文字が出て、次の日の朝なぜかいつもと寝ている方向が違う。

そしてトイレで大をしたら・・・

 

真っ白い「💩」が。

 

そこからパスモ無しで改札機を通れるようになる。(数週間のみ)

さらに人の心が文字のように出るようになる。(恐らく一時的に)

 

と、こんな不思議な出来事を経験して、今はオカルトサイト「TOCANA」の編集長になっています。

 

TOCANA風に角由紀子さんを考察してみる

メインタイトルに「TOCANAの角由紀子はイルミナティーメンバー?」という風にTOCANAぽいタイトルにしてみましたが、さらにTOCANA感満載になぜ角由紀子さんがイルミナティーのメンバーなのかを書いてみます。

 

まず、最初に触れている、角さんの父が由紀子さんを裏口入学させるために2000万円払ったという事ですが、普通の保険会社勤務で2000万円という金額を払えるものか?

という疑問が湧きます。

 

無理してでも2000万円という多額の借金をした可能性は否定できませんが、もしかしたら裏に大きい資金提供者がいたのではないか?という疑問も浮かびます。

 

それが誰かはわかりませんが、もしかしたら金融を支配しているイルミナティーの可能性も否定できません。

イルミナティーは金融関係だけではなく、保険会社にもその存在は大きくか関わっています。

 

例えば「○○ラック」も恐らくイルミナティーつながり。

郵政民営化後に郵政に入り込んでいるのがいい証拠。

 

つまりそのアメリカ多国籍企業と角さんの父がつながっていたからこそ2000万円という資金を捻出できたという事です。

 

さらに角さんは上智大学出身。

上智大学はイエズス会が設立母体です。

 

イエズス会と言えばイルミナティーの最上位と言われています。

なので、上智大学出身の角さんはイルミナティーとつながっている。

 

さらにTOCANAは明らかに起こる事が無いような予言記事を連発しています。

これはまさに一般大衆に危機感を煽り、それによって大衆を先導していくイルミナティーの恐怖誘導そのものではないか。

 

最後に

という事で、角由紀子さんの数奇な人生をご紹介してきましたが、どうでしたでしょうか。

最後のTOCANA風の内容はゴリゴリのこじつけですが、単なるネタという事でよろしくお願いします。

それでは。

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