人間選別は嘘?地球に生まれる理由を宇宙人が解説

人間選別は嘘?地球に生まれる理由を宇宙人が解説

はいどうも!

「人間選別」という言葉に飽き飽きしているオッサンの僕です。

僕がこれまで書いてきた記事で「人間選別」という言葉は、権力者が労働者階級の僕たちに言論抑制や反乱因子の抑制の為に使われる言葉であるというスタンスをとってきました。

なので、人間選別は嘘と言いますか、そもそもそんなプログラムは無いものだと今でも思っています。

もちろん人間選別というプログラムが実際にある可能性も否定はできないので、そこの判断はそれぞれ個人の判断次第です。

で、本題に入りますがメインタイトルに「人間選別」とか「地球に生まれる理由」とか全然関係ないように思えるかもしれません。

いや、関係は無いです・・・(広い視野で見れば関係あるのですが)

人間選別って言葉をねじ込まないと検索してくれないですからね。

ま、今回の記事は僕の中ではこれまで収集した情報の中では妙に納得してしまった内容でしたのでどうしても読んで欲しかったので人間選別という言葉をねじ込みました。

すみません。

もちろん僕が書いた記事は読んでほしい記事は多いですが、その中で今回の記事はこれまでで一番読んでほしいと思う内容です。

で、今回の話はぶっ飛んだ話なので信じられない人も多いでしょうし、僕自身その真偽はわかりません。

ですが、物事を否定しているだけでは何も見えてきませんし、こういう話もあるんだよという事でとりあえず頭の中に入れてみてもいいかと思います。

「事実は小説よりも奇なり」ですから。

この世界には確実な理論が存在しない

僕たち人間という生き物は宗教や常識の中で生きています。

その中で現実的な話やオカルト的な話が密接に絡み合って人それぞれどれを信じて、どれを疑うかは個々に委ねられていますが、現実的で一般的な話が本当の意味で正しい事なのか?と言えば疑問に思う事は多々あります。

例えば、生き物の「死」については「死ねば無になる」という考えの人や「死んでも魂は生き続ける」という考えの2通りの考え方がありますよね。

僕はもちろん死んでも魂は生き続けるという考えを持っていて、オカルト色の強い考え方です。

と、ここで強い疑問が脳裏をよぎります。

人間が歩んできた長い歴史の中でいつまでたっても「これこそが確実に真実!」と言える知識を持ち合わせていない事に疑問を抱きます。

なぜ未だに「生」や「死」だけをとっても、真実が見えてこないのか。

この世界はあやふやで、不確実な理論ばかりがまかり通っているんですよね。

いろんな理論がありますが、全て「説」でしかない。

その単なる「説」を真実だと信じている人が未だに多い。

なぜ穴だらけの理論をいつまでもあがめるのだろうか?

アフォ草。

自分で自分の可能性を潰してしまっています。

少なくても日本では一般常識が正しくて、陰謀論とかオカルトはおかしい話であるという認識が根強いです。

仕方ないと言えば仕方ないんですけど・・・

メディアがそのように演出していますから。

僕のいつもの癖でまた前置きが長くなってしまいましたが、本題に入っていきたいと思います。

 地球に生まれる理由を宇宙人が解説

オカルト好きであればロズウェル事件は知っている事でしょう。

アメリカのロズウェルにてUFOが墜落したのを米軍が回収したという話です。

そして今回はそのロズウェルに墜落したUFOに乗っていた宇宙人が「地球に人間が生まれてくる理由を教えてくれた」という話です。

宇宙人の正体

この宇宙人の正体は本質的には僕たちと何ら変わらないとの事です。

外見で言うのならば確かに違います。

ですが、それはこの物質次元での話で、この肉体から一歩外に出れば霊的次元で生きる事になります。

よく言われる「霊体」というやつですね。

僕達人間の世界から言えば、死後の世界というやつ。

だから僕達人間とは本質的には何も変わらない。

ただ、物質次元で言うとこの宇宙人たちとは勝手が違って、この宇宙人たちの肉体はこの物質次元で活動する為だけの肉体だけのようで、いつでもその肉体から抜け出すことが可能のようです。

で、このUFOに乗っていた宇宙人は3人。

3人中1人が生き残っていてその一人の宇宙人による証言がこの記事の話です。

これを読むと2人の宇宙人は死んだという認識になるかもしれませんが、作られた肉体から抜け出して自分の住む場所に帰っただけの事みたいです。

本来は違う次元で生きている霊体のようですから。

で、物質次元で活動しなければいけない時は肉体に入って活動するという事です。

人間はこの地球という牢獄に閉じ込められている

僕たちがこの地球に生まれてくる理由は「修行するために生まれてくる」とか言われたりしますが僕は以前からおかしいと思っていました。

人生は修行の場は嘘か本当か?」にて書いています。

スピリチュアル好きならこの言葉を信じている方は多いのではないかと思います。

が、この宇宙人の話を読む限りではどう読み解こうと、人間は奴隷になる為にこの地球に生まれてくると思わざるを得ません。

その根本的な原因を作っているのが「旧帝国軍」という宇宙人達。(旧帝国軍はもう天の川銀河にはいないぽい)

この旧帝国軍によって仕掛けられた、地球に何度も強制的に輪廻転生させる装置によって僕たち人間は長い間この地球という惑星に生まれては肉体を離れを繰り返してきたとの事です。

生まれてくる時に前世の記憶がないのは、この地球に強制的に輪廻転生させる装置によって記憶を消されるんだと。

そしてその装置が未だに発見される事なく稼働しているというのが現状という事です。

旧帝国がいない今、誰が地球を支配している?

すでに天の川銀河に旧帝国が存在していない今、いったい誰がこの地球を支配しているのか?という疑問がわいてきます。

これはまだこの話を全部見ていないので何とも言えませんが、旧帝国軍とはまた別の宇宙人が支配していると考えるのが妥当なのではないかと思います。

それがレプテリアンなのか、何なのかはわかりません。

地球人類に紛れた宇宙人の残党が支配しているのか、宇宙人の下で働いていた人間が支配しているのか・・・

それは何とも言えないですね。

最後に

今回の話はSF映画にでもなりそうな内容ですが、なぜだろう?

これまで色々と調べてきたからなのか、僕が単なる中二病なのかわかりませんが、妙に説得力がある話だなと感じています。

(amazon画像)

amazon→エイリアンインタビュー

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