ローマ教皇の後ろのレプテリアンの像が怖い!人類の支配者はやはりレプテリアンなのか?

ローマ教皇の後ろのレプテリアンの像が怖い!人類の支配者はやはりレプテリアンなのか?

はいどうも!

レプテリアンと言えばオカルト好きの方ならご存じかと思います。

そう・・・

爬虫類人。

爬虫類人と言えば、人間の裏の支配者をさらに裏から操っていると言われています。

そしてその爬虫類人は謎多きシュメール文明の遺跡からも、爬虫類の姿をした土偶が発見されています。

以前「世界の支配構造を陰謀論的・オカルト的に大まかに語ってみよう」でも書きましたが、人類の起源に大きくかかわっていると言われています。

そんなレプテリアンがローマ法王の後ろにその存在を証明するが如く、レプテリアンの像が存在しているらしい。

 ローマ教皇の後ろのレプテリアンの像が怖い!人類の支配者はやはりレプテリアンなのか?

こちらのリンクから6割くらい下に進んで行きますと、ローマ教皇の後ろにそびえ立つ大きく不気味なレプテリアンの像が見えます。

これを真正面から見るとキリストの像に見えるみたいですが、見る角度を変えるとレプテリアンに見える。

キリストを崇めているように見せかけて、実はレプテリアンを崇拝しているという話。

陰謀系の話ではローマ教皇はイルミナティーの支配下であるという話は有名。

そしてイルミナティーのトップに立っているのがレプテリアンと言われています。

そんなローマ教皇は

明日あなた方の所に、火星の人が来ると想像してみてください。

彼らは、子供たちが描くように、緑色で大きな耳をしています。

その中の一人が突然「私もキリスト教徒になりたい」と言ったとしたら、その時私たちは、どうすべきでしょうか?

聖書は、相手がどんなものであろうと、信者を差別する事を拒否しています。

と語ってします。

なんで火星人なのでしょうか?

火星人というのも実はレプテリアンと言われています。

さらに細かく言えば、火星には様々な姿の生物が存在しているとも言われています。

なので【火星人=レプテリアン】という構図にはならないのかもしれません。

で、この発言で注目すべき点は

彼らは、子供たちが描くように、緑色で大きな耳をしています。

という発言。

これってつまり、ローマ教皇も火星人を見た事があるという解釈しかできないのですが。

火星人の特徴を大まかではありますが、どんな容姿であるかをハッキリと言い切っています。

こんな立場にある人がこんな発言を軽々しく発言できるはずがありません。

やはり実際に会ったかもしくは、普段から会っているとしか思えません。

もちろん言い切れませんが・・・

何かの伏線の可能性も捨てきれません。

例えば「ブルービーム計画」とか。

ローマ教皇は「〇〇者」!?

このローマ教皇は「〇〇者」である説があるのをご存じですか?

ベネディクト16世(前ローマ教皇)は聖職者による児童に「〇〇虐待」によって生前退位を余儀なくされたというニュースは表のニュースで確認が取れますが、実は・・・

これ以上は言いますまい。

正直この内容は今回の記事とは関係ありませんね。

裏の世界は怖いぜ。

本当は何が起こっていたかガッツリ書きたいですが、さすがにそれはちょっと・・・

「事実は小説よりも奇なり」という事です。

それでは。

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