関暁夫の言う2018年人間選別は始まるのか?その完成形は2039年に訪れる!?

関暁夫の言う2018年人間選別は始まるのか?その完成形は2039年に訪れる!?

はいどうも!

あと少しで今年も終わりですね。

来年は2018年・・・

2018年と言えば、関暁夫さん情報では人間選別が始まる年であると「やりすぎコージー」で言っていますね。

ですが、2018年に本当に人間選別が始まるかは実際の所わかりません。

なぜかと言いますと、関さんが言っている事は外れている事もあるので、鵜呑みにする必要もないと思います。

2017年にイスラム国のテロが日本でも起こるぞ!的な事を言っていましたが、結局日本でのテロは起こりませんでした。

2017年12/16に記事を書いているので、厳密には2017年はまだ残っているのですが。

ま、起こらないでしょう。

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 2018年は人間選別が始まるのか?

そもそも人間選別ってなに??という疑問がわくのではないかと思いますが、

関暁夫さんはいつも恐怖を煽るだけ煽って、何で人間が人工知能に選別されるのか言わない。

そもそも人間選別したところで何か意味あるの?

という疑問が残ります。

だって、最終的に人間の体内にマイクロチップを埋め込んで制御させるんでしょ。

それにつられて都市伝説ユーチューバーは「人間選別に選ばれるために下手な発言をしないようにしよう!」的な動画をアップしていますよね。

それってしかっりと裏の権力者の計略通りに事が運ぶだけの話ではないのかなと思うわけです。

どういう事かと言いますと、裏にいる権力者というのは今の段階では労働者階級を完全にコントロールする事が出来ていないわけ。

で、1%の権力者側が謀略を行うにも僕達99%の労働所階級に声を上げられて立ち上がられでもしたら、権力者側が潰されないかねないリスクが常にある。

【権力者1% vs 労働者階級99%】が戦ったら、どうあがいても権力者側は数で太刀打ちできないでしょ?

だからこそ、権力者の計略は少しずつ確実な方法で進めないといけないんですね。

そこで「人間選別」という言葉を使って僕たちに意図的に言論を抑制させる方向にもっていかせるという意図を感じるんですよ。

都市伝説関暁夫さんはフリーメイソンの広告塔になったのだろうか?」でも書きましたが、関暁夫さんはフリーメイソン側にいると考えてもおかしくないような状況にあります。

もしフリーメイソン側に属していなくても、関暁夫さん自身が気づかなうちに操られている可能性もあります。

そういう可能性を考えると、やはり疑いようがなくなってしまいます。

つまり関暁夫さんの言う「人間選別」というキーワードは、99%側が革命を起こさないようにするための伏線であると言えます。

人工知能が完全に支配するのは2039年!?

以前書いた「シンギュラリティーがあってこそのヒトラーの予言に繋がる?」では、人工知能搭載のマイクロチップを埋め込んだ少数の人間の急激な進化によって脳が活性化され、ヒトラーの予言に出てくる「神人」が現れると書きました。

それをさらに掘り下げて僕なりに考えてみたのですが、

その神人の正体は映画バイオハザード1に出てくる「マザーコンピューター(レッドクイーン)」のような存在で、人工知能の長とも言えるマイクロチップを埋め込んだ権力者なのかと僕は考えました。

その権力者が世界中に張り巡らされた「インターネットブロックチェーン」によってマイクロチップを埋め込んだ労働者階級にアクセスできて、自由自在にコントロールする事で完全なる支配権を手に入れるというわけです。

なので、ヒトラーの予言にでてくる神人とは、人工知能の長を搭載した権力者であると今の所は思っています。

最後に

結論

「人間選別」という言葉は、言論コントロールの為の伏線であると僕は結論付けます。

何と言いますか、人間選別って別の大きな計画の話を柔らかくした感じにしか聞こえん。

それが下のリンク。

色々とリンクをたどっていくと、一つの計画に繋がる事がわかると思います。

結局メディアの情報で一般人を誘導したいだけなんだよね。

きっと。

第三次世界大戦が起こる理由は何?ニューワールドオーダー

世界の終末や滅亡と聞くとなぜ気になるのだろうか?

関暁夫さんの信者から見るメディア洗脳の恐怖

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