歌って踊って喋るロボット「Titan(タイタン)」が面白い!

   

はいどうも!

ロボット大好きなオッサンの僕です。

ロボットやAIの進化が凄い!という事で、最近は結構ユーチューブでロボットやAIの動画を観たりしているのですが、本当にびっくりするものばかりです。

以前「ロボットの進化が止まらない!思わずターミネーターの世界を想像してしまった件」でも進化を続けるロボットについて取り上げましたが、今回は違う意味で凄いロボットを見つけたのでご紹介してみたいと思います。

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 歌って踊って喋るロボット「titan(タイタン)」が面白い!

最初これを観た時は、CGか?と思ったのですが、どうやらCGではなく本当に実際に存在しているロボットのようで、名前はフルネームは「Titan the Robot」でニックネームは「Titan(タイタン)」と言うみたい。

いや、タイタンでいいのか?チタンと呼ぶのかわかりませんが、そこら辺は自分で調べてみてください。

このTitanというロボットは英語でしゃべっているので何を言っているのか僕にはわかりませんが、観ているだけで笑顔が溢れてきます。

子供の反応をみても「面白い事を言っているのだろうな」という事が伝わってきます。

そしてしゃべるだけではなく、歌も踊りもこなすスーパーロボットやね。

そして時々「水?」を噴射します。

子供なら水をかけられてもなんとも思わないかもしれませんが、僕は勘弁してほしい・・・

みんなスマホで動画撮ったりしてるから下手したら壊れるんじゃね?とか疑問に思うのですが、どうなのだろう・・・

ま、それはいいとして凄いよね。

映画を観てるみたい。

何喋っているかわからないんですけど、全部観てしまった。

Titanをそのまま映画に登場させてもいいレベル。

映画のシナリオ的には、「感情を持ったTitanが様々な場面でパフォーマンスをしていくうちに自分は何の為に見世物にならなくてはいけないのか?

そいう疑問を持ち始め、自分も人間と同じように自由に生きていきたいと考え始める」といった感じ。

ありきたりなシナリオですが、面白そうやな。

この動画がアップされているのが2014年なので、実際に映画とかCMに使われている可能性もありますね。

 

本当最近の技術の進歩はめまぐるしくて、ついていけなくなってきてますよ。

昔はSFとして描かれた話が現実の物になって続々と登場している。

ウィリーガロン(ワンピース)が言った「人が空想できる全ての出来事は起こりうる現実である」という言葉はその通りだと思います。

そのうち関暁夫の言うようにロボットも人間の容姿になる日も来るかもしれませんね。

いや、来るだろうね。

やべ!そんな事を考えていたら楽しくなってきた。

追記

どうやらTitanの中には人が入っているみたいです。

自立型ロボットと思ってたのでちょっとショック ( ;∀;)

「 Titan(タイタン)」の意味を調べてみた

ここからは僕の大好きなオカルト的な考察をしてみました。

都市伝説とか陰謀に詳しい人ならわかるかもしれませんが、こういったロボットやAI等につける名前にはだいたい意味深な名前を付ける事が多いですね。

意味深というのは「悪魔」を示す名前。

「Titan(タイタン)」という名前はギリシャ神話で言うところの巨人(ネフィリム)

これだけだと悪魔を連想する事は無いかもしれませんが、タイタンは他にもありました。

それが「土星の第6惑星」です。

土星とは「サターン」ですが、「サタン」は悪魔。

こじつけと思うでしょ?

イルミナティー(ナチ派)は悪魔崇拝

ロスチャイルド一族等々(イルミナティー)は土星崇拝

さぁ、これをみてもこじつけと思いますか?

最後に

何はともあれ、いろいろと面白いね。

それでは。

アドセンス1

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