トランプがケネディー暗殺の真相を公開?

   

はいどうも!

いい加減ジョン・F・ケネディー暗殺の真相を知りたいオッサンの僕です。

ケネディー元大統領暗殺の真相は50年以上公開されてきませんでしたが、どうやら今回いよいよトランプ大統領がそのパンドラの箱を開けようと言うんですね。

本当にケネディーに関する機密文書を公開するのか知りませんが、これまで公開するとか言いながら公開をしなかったという事から、どれだけ凄い内容なのか注目していてワクワクが止まりません。

そもそも2039年までは情報公開しないとか言ってませんでしたっけ?

ま、いいや。

本当に情報公開してくれよトランプ。マジで。

という事で今回は、よく「陰謀論」や「都市伝説」で有名なケネディーの暗殺の理由を振り返ってみましょう。

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宇宙人の存在を公表しようとした説

恐らく多くの人が「ケネディー暗殺」の理由として都市伝説的に語られるのが、ケネディーが宇宙人の存在を公表しようとしたという理由ですよね。

厳密に言えば、宇宙人が実際に存在する事と、アメリカが宇宙人とコンタクトをとっていたという事をケネディーが公に公表しようとした為に暗殺したというもの。

オカルト好きな僕にとっては宇宙人を生で見てみたいですし、実際に宇宙人が存在する事を世界に発信してオカルト系を全く信じない人達にギャフンと言わせてやりたいという思いがあるので、この説はオカルト好きにとっては夢のある話ですよね。

僕自身子供の頃からたくさんの不思議な体験をしてきて、この世界には様々な不思議な事は当然のようにある事だと思っているので「宇宙人なんているに決まているだろーが!」と信じて疑いません。

もしケネディー暗殺の理由が「宇宙人の存在を公表しようとしたから」だとしたら、飛び上がって喜びますね。

いい歳したオッサンがね。

政府紙幣を発効したから説

今、日本で使われているお金は誰が発行できる権限を持っているか知っていますか?

大体の方は「日本政府の誰か」とか「首相」と思っているのではないでしょうか?

いえ、違います。

答えは「日銀」です。

ちなみに日銀は民間銀行ですよ。

100%ではありませんが・・・。

日本政府が株55%所有していて、残りの45%は誰が所有しているのかが公開されていません。

これは意図的に隠されています。

よく噂されるのが、残りの45%の多くを保持しているのが「ロスチャイルド一族」と言われています。

あと日本の「○○」等々(この名前は危険なので書けません、悪しからず)

この日銀の株55%を日本政府が保有しているのにも関わらず、政府は口出しできません。

なぜかね。

ま、予想はつくけど・・・

ちなみに日本政府は硬貨を発行できて、日銀は紙幣を発行できます。

日本政府が紙幣を発行できないように、アメリカでも政府がお金をを発行できません。

それではどこが米ドルを発行しているのかと言いますと「連邦準備制度理事会(FRB)」という100%民間の銀行です。

そしてその権限を持っているのがFRBの株の多くを保有している「ロスチャイルド一族」です。

厳密には「ジェイコブ・ロスチャイルド」が権限を持っていると僕は思っています。

ま、実際にはロスチャイルド一族の誰が権限を持っているのかわかりませんが・・・。

で、やっとで本題に入れるのですが、そのロスチャイルド一族が多くの株を保有している「FRB」からケネディーが通貨の発行権を取り返すために政府紙幣の発効を実行しました。

そしてその半年後ケネディー大統領は暗殺されます。

これを見ればどういった組織が裏にいてケネディー暗殺を企てたのか想像するのは難しくないのではないのでしょうか?

とは言え・・・証拠はないんですけど。

と、これが2つ目の説です。

最後に

2つ目は事実なので、今さらその真相を公開されても別に嬉しくもな何ともありませんが、1つ目の「宇宙人の存在の公表」だとしたら嬉しい限りですね。

頼む!宇宙人であってくれ!!お願いします<m(__)m>

それでは。

アドセンス1

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