アメリカが北朝鮮に核攻撃決定!?戦争突入なのか?

   

はいどうも!

今週の「フルフォードレポート」を読んでショックを受けているオッサンの僕です。

フルフォードレポートというのはジャーナリスト「ベンジャミン・フルフォード」のレポートの事です。

で、いったい何が書いてあったのかと言いますと、アメリカが北朝鮮に核攻撃したみたいなんです。

先月の9/23に北朝鮮の核実験場近くでM3.5の地震があったじゃないですか?

あれがベンジャミンさん曰く「NSAの情報源」によると、アメリカが北朝鮮の核実験施設に核爆弾を投下したとの事。

だから北朝鮮が今静かにしているんだとさ。

みなさんはこれを聞いて自業自得だからいいんじゃない?と思うかもしれません。

確かに自業自得ではあるのですが、もしこれが本当に戦争に発展でもしたらどうするのでしょうか?

もちろん結果は見えていますよ。

アメリカの圧勝。

問題はそこではないんです。

北朝鮮の本当の闇です。

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北朝鮮の闇

北朝鮮自体が闇じゃない?とか思うかも知れませんが、実は日本が本当の闇なんです。

以前「政治家はなぜ嘘ばかりつくのか?理由を書いてみる」でも書きましたが、明治時代に起こった朝鮮人による日本の「○○のすげ替え」等のクーデターが起こりました。(これは一つの説なので絶対とは言えませんので、悪しからず)

よくこういった北朝鮮と日本の関係性を調べると「表の日本」「裏の北朝鮮」といった感じの表現がされます。

表の顔はいい人を演じて、裏の日本の本性は北朝鮮というオチ。

そして本当の北朝鮮の闇が日本にある。

それが日本の秘密組織「○○○」すみませんが、書けません。

ですが、ヒントは「でぼお雑用係」で「3文字の秘密組織について語っている」、という事だけは書いておきます。

で、もしアメリカが北朝鮮に戦争で勝ったとしましょう。

めでたしめでたし・・・とはならないんですよ。

恐らくね。

そこから日本の秘密組織が動き始める危険があります。

彼らも朝鮮人ですからね。(純朝鮮人というわけではなく、日本人の血が入っている人もいると思います)

そうなれば、話が余計にややこしくなります。

彼らは簡単に言ってしまえば「アサシン集団」。

何を妄言を・・・とか思う事でしょう。

できる事ならこれが僕の思い過ごしであってほしいですよ。

ですが、多分違う・・・

これが北朝鮮をぶっ潰すことによって話がややこしくなる理由です。

だからショックを受けたんです。

戦争に突入してしまいかねないから。

恨みは恨みを産む

この世界から戦争が無くならないのは、恨みのスパイラルが永遠に続いているからだと僕は思っています。

もちろん恨みだけではなく、戦争をビジネスにしている人たちもいますよ?ロスチャイルドとかロックフェラーとかね。

あと人類を支配する為とか。

それを抜きにすると、結局は恨みの感情が人を突き動かす事になっていると思うんです。

本来僕ら人間は人種は違えど、みんな協力して生きていかなくてはいけないと思うんですよ。

こんなことばかりしているから人類は自滅の道に向かっていると言えます。

だからと言って、人類が滅亡する事は無いでしょうが。

ちょっとオカルトな話になりますが、日本の予言書「日月神示」にも書いています。

「イシヤ」と協力しろってね。

グノーシス・イルミナティーはできるだけできるだけ交渉で世界平和を目指しているようですが、どうしようも無くなると結局武力行使をしているという現状です。

そんな事ばっかりやっていると、人類の結末は「日月神示」の予言どうりになりそうなんだけど・・・

マジで北朝鮮と戦争でけりつけるのだけはやめてね。

日本の「最恐の闇」が動いちゃう可能性があるから。

アドセンス1

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