スペースXが2024年に火星に人間を飛ばすと発表した模様

   

はいどうも!

スペースXが2024年に火星に人間を飛ばすって発表したみたいですが、以前関暁夫さんは2026年って言ってたような気が・・・

もしかしたら少しずづ人数を増やして火星に人間を送って、2026年には100万人単位で火星に移動させられようにするって事でいいのかな?

この火星移住計画は関さんが言うには、何か地球で生じてくるから火星に逃げるという意味合いで語っておられますが、それは本当なのでしょうか?(恐らく今後地球はさらに激しい気象変動がさらに多発することは間違いないでしょうけど)

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スペースXの火星移住計画は本当に選ばれた人間の逃げ場所なのか?

以前「今後地球は住めない環境になる!?そして火星移住へ」で地球の異常気象等が原因で地球に住めなくなって、選ばれた一部の人間しか火星にいけないと書きました。

ですが、疑問もありました。

それは本当に火星は選ばれた人間の逃げ場所なのだろうか?と。

その事で少し前に気になる記事を見つけました。

アメリカのラジオ番組にて、元CIA職員ロバート・デビット・スティール氏が暴露された内容のようなのですが、

スティール氏「火星には植民地が存在している。さらわれた子供たちが宇宙船に乗せられ、20年かけて火星に送られる。一度火星に送られたら地球には二度と戻ることはできない。だから火星の植民地で奴隷として生きるしかなくなる」

オカルトNEWS★かすぽ」より引用

との事。

正直この内容は本当かどうなのかはわかりませんが、元CIA職員の証言ですからね。

「今後地球は住めない環境になる!?そして火星移住へ」でも書いたように、地球人が生活するコロニーが火星に存在しているという事で、すでに火星には人間が生活している事を考えると、もしかしたらありえない話でもないのかもしれません。

という事は・・・

火星に移住する選別された人たちはもしかしたら、単なる奴隷要因として火星に送られるのかもしれません。

人間は宇宙には出れない!?

こんな話を聞いたことがありますでしょうか?アポロは月に行っていないという話。

なんだかんだこの話は聞いたことがある方も多いのかもしれませんが、これがもし本当ならばどう思います?

関暁夫が語る「人工知能と仮想通貨]その裏にいる権力者の存在とは」で少しだけ取り上げた、宇宙人を呼ぶことのできる日本の闇組織の子孫のおじいさん「坂本廣」さんが言うには、「ヴァンアレン帯」という地球の磁場によって引き寄せられている高濃度の放射能帯が、地球の周りに滞在している為に人間はその先に出る事は出来ないという事をおっしゃっています。

これは実際に議論されている話でもあって、未だにアポロは月面に行っていないという疑惑が消えない理由です。

もしこの話が本当ならば一体何がしたいのだろうか?

宇宙に出られるのは「お金持ちの方のみ」という事を考えれば、ただお金を取る事だけが目的の「単なる詐欺」という事も考えられます。

宇宙に出てしまえばそれ以後の話なんて国民の僕らには何もわかりませんから、メディアが何とでも言えます。

この宇宙ロケットで火星に移住するという話、胡散臭く感じるのは僕だけでしょうか?

もちろんこの話が嘘である証拠はどこにもないですし、何とも言えない話なので判断はあなた次第という事になります。

最後に

この世界っていろんな話がありすぎてどれを信じていいのか本当にわかりません。

一つ言える事は「大手マスコミ=真実」とはならないという事だけは頭に置いておいた方がいいと思います。

信じるか信じないはもちろんあなたの自由ですけどね。

それでは。

アドセンス1

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