抗がん剤は効果なしとアメリカ政府が発表しているのにそれでも使う理由は?

抗がん剤は効果なしとアメリカ政府が発表しているのにそれでも使う理由は?

はいどうも!

陰謀系の話を知っている方には常識の「抗がん剤には効果が無い」という問題。

いつまでたっても日本の医師は患者に対して未だに抗がん剤を使い続けていますよね。

しかも効き目がない事を知っている医師も結構いるというじゃないですか。

陰謀系の話では「抗がん剤は増ガン剤」というのが常識。

といいますか、1990年にアメリカ政府が「抗がん剤」「手術」「放射線」の3代治療は効果なしである事を発表しているのにも関わらず、なぜそんな危険な抗がん剤を使い続けると思います?

さぁ、なぜでしょう?

日本が抗がん剤を使い続ける理由

抗がん剤を使い続ける理由は簡単。

儲かるからです。

嘘だと思います?

利権

以前「きついバリウム検査は利権がらみ?対がん協会と医療の闇と危険性」でも書きましたが、ガン利権が絡んでいるんです。

検査利権

なぜこんなに体に害のあるバリウム検査を健康診断で受けさせるのか?という疑問がわきませんか?

それはズバリ「利権」です。

「日本対がん協会」とか「全国健康保険協会」とか「病院」とか・・・。

結局のところ医療だってビジネスですから。

いろんなところに利権が絡んできますよね。

ちなみにバリウム検査を推奨しているのは「日本対がん協会」です。

検査をすれば「日本対がん協会」と「全国健康保険協会」にお金がいきますでしょ?

そしてこの検診によってガンが誘発された患者が病院に通うでしょ?

もう・・がっぽがっぽですよ。

上の記事はバリウム検査の利権の話ですが、もちろんがんも利権がモロに絡んでいます。

まずは上にも書いたように「対がん協会」検査利権。

がん検査と言えば「マンモグラフィー検診」「バリウム検査」「レントゲン」等々。

これらの検査はもちろん体に害がある事で様々な方が警鐘を鳴らされています。

がんを誘発してしまうという事でね。

1回の検査でがんにならなくても確実に被ばくしますから、これを毎年行うとなると今年は何とも無くても来年、また再来年はどうなるかわかりません。

こればかりは個人差があるので、どの程度の被ばくでがんができてましうかは何とも言えませんが、危険である事に変わりはないです。

この検査は毎年行われるので、検査機関が儲かります。

保険会社

かわいいホワイトダックで有名の「外資系保険会社」ががん保険のかなりの割合を占めているようです。

もちろんその他の保険会社も「2人に1人がかかるがん」という事をマスコミの宣伝により儲けているという現状。

病院

ここが一番儲けているのかな?

病院での治療は保険適用内であれば年間9万以上を越えればそれ以上の金額は戻ってきます。(確か9万円くらいだったと思います)

なので、保険適用内の治療であれば、そこまで負担がかかるわけでないので患者にとっては痛手ではないのですが、自由診療(先進医療等)は全額自己負担になる為そこで保険会社の登場となるわけね。

それはいいとして、保険適用の治療の場合は患者は3割負担で済みますよね?

で、後の7割と年間9万円を超えた場合は(高額医療制度により)残りは国が負担するので、そのまま病院に支払われます。

これはよく言われる事なのですが、患者は「ありがとう」と言いながら、効果の薄い抗がん剤治療等を受けながら病院にいいように稼ぎ頭として重宝されます。

そんなの嘘っぱちだ!と思うかもしれませんが、それが現実。

でまぁ~これががん利権というわけです。

天下り問題とかもあるのですが、省きます。

最後に

アメリカが「がんの3大治療」に効果が薄いと発表したことをマスコミで報道すれば、こんな現状になっていないんですけどね。

それだからマスコミは・・・

はぁ~・・・

(amazon画像)

amazon→抗がん剤の悪夢

陰謀系カテゴリの最新記事

ツールバーへスキップ