人間へのマイクロチップ埋め込みが本格的に開始か!?

      2017/09/30

はいどうも!

いずれはマイクロチップを埋め込む人と、埋め込まない人に分かれるのではないか?と思っているオッサンの僕です。

今日、軽やかにネットサーフィンしていたら、いよいよ人間へのマイクロチップの埋め込みが本格的に開始してしまうのではないか!?と思わせるような記事を見つけたので、軽くご紹介したいと思います。

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アメリカのある会社が社員にマイクロチップを無料提供

会社名は「スリースクエアマーケット(32M)」という名前で、もしかしたらアメリカでは有名な会社なのかもしれませんが、日本人の僕らにとっては「え?何それ、うまいの?」くらいの感じですよね。

ちょっと調べてみたら、自動販売機のメーカーみたいです。

脳に埋め込むマイクロチップ登場!人間が操作される時代に突入?」でも少し書きましたが、マイクロチップを埋め込んだ場合オフィスに入る時やコピー機を作動させるときなどに使います。

もっといろんな使い道があるのですが、割愛します。

そして・・・

最悪の場合マイクロチップを埋め込んだ人を「〇す事も可能になる危険性もあります。

チップの中に毒を仕込んでね。

そんな便利だけど、危険な使い方さえもできる可能性のあるマイクロチップですが、この「スリースクエアマーケット社」が来月初めから無料でマイクロチップを社員に提供するとの事。

このチップは人差し指と親指の中間あたりに埋め込むようなのですが、その値段が約3万円との事です。

高・・・・。

そんなに高いマイクロチップを無料提供する意味とは・・・

社員に便利を提供するという理由・・・とは考えられませんよね。

この「32社」に資金提供している方がいるんじゃない?と勘ぐっていますが、今の所はわかりません。

が・・・

例えば、「ロスチャイルド」とか「ロックフェラー」とか怪しいよね。

いつも裏で大きく動かす時はここら辺の超金持ちがかかわっている事が多いですから。

戦争の時もね、ロスチャイルドが資金提供したりしてるでしょ?

そしてロスチャイルドを含めた「軍産複合体」がインフラ整備や武器売買等で金をがっぽり儲けるというのがいつもの手。

今回の「32M社」のマイクロチップ無料提供は、いよいよアメリカ人の「完全家畜化計画」の口火を切ったのではないかと僕は思っています。

とりあえず、マイクロチップ埋め込みは任意なので安心・・・とか思うかもしれませんが、これが少しずつ会社から圧力をかけられ、半強制→強制に変わっていきそうで怖いですね。

オバマケアでは「今年中にアメリカ人全員のマイクロチップの埋め込みする」といった条項があるという話があります。

そして過去のCNNでのオバマの会見では「誰もがチップを入れなければならなくなります(動画リンク込み)」とも受け取れる発言をしています。

「chip in」が「お金を出し合う」という意味なのか、「マイクロチップを入れる」という意味なのか、英語がわからない僕にとっては判断できませんが、オバマが発言したものがもし「マイクロチップを入れる」方の意味だったとしたら・・・。

ある意味オバマは堂々と「人類家畜化計画」をテレビで宣言したという事になりますね。

正直オバマが堂々とそんな危険な発言をしないような気もしますけどね。

アメリカ人なら答えを知っているのでしょうけど、英語の分からない僕にとっては答えは闇の中や・・・。

最後に

トランプ大統領がオバマケアを撤廃しようとしてるでしょ?

早く撤廃できることを祈る。

そもそもオバマケアは日本の「国民皆保険」とは全く異なって保険料がクソ高い。

TPPによって日本の医療制度は崩壊する!?逃げ切れるのか日本」で触れています。

オバマケアってろくなもんじゃないですぜ?

日本の感覚で物事を考えると痛い目見る。

本当にアメリカはいろんな意味で機能不全なんですよ。

一度すべてをぶち壊して、1から立て直さないとアメリカは立ち直れないよ。

マジで。

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