きついバリウム検査は利権がらみ?対がん協会と医療の闇と危険性

きついバリウム検査は利権がらみ?対がん協会と医療の闇と危険性

はいどうも!

先日、会社にて健康診断を受けてきたオッサンの僕です。

皆さんはバリウム検査を受けてますか?

僕は当然のようにいつも拒否してます。

そうです・・・

拒否できるんです、知っていましたか?

バリウム検査って30代くらいから検査項目に入るようですが、会社の同僚はみんな当然のように毎年検査を受けています。

こういう常識って怖いですね。

会社ではバリウム検査を受けるのがさも当然のように思っていますから、検査を受ける年齢になればみんな後をついていって当たり前のように検査を受ける。

ちなみに僕の会社は34歳から検査項目に入ります。

バリウム検査の危険性

そもそもバリウム検査って何を検査するものでしょう?

口から十二指腸が狭くなっていないかと、バリウム検査の一番の醍醐味と言えるのはガンの発見のための検査ではないでしょうか?(多分ね)

ですが、バリウム検査ではガンを見つけられない事も多々あり、ガンを見つけられる確率は低いと言われています。

なので、もしガンの検査をしたいのであれば「胃カメラ」の検査しかありません。

なぜかといますと、胃カメラの方がバリウムよりも2~3倍ほどがんの発見確率が高いと言われていますから。

ま、苦しいらしいですけどね・・・。

危険性

バリウム検査って実は危険だってこと知っていましたか?

バリウムを飲むことにより臓器内で固まって穴が空いたり、最悪亡くなってしまうという例もあります。

そしてガン検査のはずが、この検査のせいで「ガン」になってしまうという「踏んだり蹴ったり」な状況になる危険性をはらんでいます。

なぜガンになってしまうかと言いますと、検査の時って放射線を浴び続ける事になる為にその分だけ被ばくする事になるんですね。

どうやらバリウム検査は胸部レントゲンの150~300倍の放射線を浴びる事になるようです。

オックスフォード大学が出したデータによりますと、75歳までに日本人の「3.2%」が放射線検査によって「ガンが誘発されている」との調査結果が出ています。

調査した国の中では一番多いみたいです。

日本人の特性が出ていますね。

周りの目ばかりを気にして、周りに溶け込もうとする「アフォな日本人」(僕もその一人か・・・)

僕も人の事は言えないところはありますが、僕は「イエスマン」ではありませんから、同調圧力には屈しません。

ま、屈するときもありますけど・・・。

ですが、自分に害のあるものは自分で排除していかなくてはいけませんからね。

自分の身を守るの結局自分です。

あと医者はバリウム検査は受けないらしいですよ。

そりゃ~体に害があるってわかってれば受けないのも当然ですね。

バリウム検査の利権

なぜこんなに体に害のあるバリウム検査を健康診断で受けさせるのか?という疑問がわきませんか?

それはズバリ「利権」です。

「日本対がん協会」とか「全国健康保険協会」とか「病院」とか・・・。

結局のところ医療だってビジネスですから。

いろんなところに利権が絡んできますよね。

ちなみにバリウム検査を推奨しているのは「日本対がん協会」です。

検査をすれば「日本対がん協会」と「全国健康保険協会」にお金がいきますでしょ?

そしてこの検診によってガンが誘発された患者が病院に通うでしょ?

もう・・がっぽがっぽですよ。

最後に

医療をクリーンなものと見ないでくださいね。

先ほども書きましたが、医療もビジネスですから。

もちろん医療に助けられることも多々ありますが、誰が病気を生み出しているのか?

という事を突き詰めていくと、病院もれっきとした犯罪者になりえますよ、本当に。

嘘だと思うのなら、いろんな本を読んでみる事をオススメします。

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