今後地球は住めない環境になる!?そして火星移住へ

今後地球は住めない環境になる!?そして火星移住へ

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はいどうも!

火星移住計画はオカルトでもなんでもなく、テスラモーターズのイーロンマスクは「いずれ地球は住めない環境になる」のような事を言っているので、今回の記事はオカルトではないと僕個人的には思っています。

念のためオカルトカテゴリに分けましたが・・・。(オカルトな部分もありますが)

さて、今の地球規模の異常気象を皆さんはどう感じてますか?地球規模の人類の危機を感じているでしょうか?

もしかしたら特に何も感じていない方もおられるかもしれませんが、年を追う事にいろんな自然災害が増えている上に、激しさは増すばかり。

僕はオカルト好きという事もあり、オカルト系雑誌やブログをずっと見てきていたので、今起こっている地球規模の現象は別に驚きはありません。

なぜ驚かないのかというと、いずれ地球は住めない環境になるという事をとあるブログで読んでいたからです。

そしてそのブログには、メディアを信じきっている日本人の大半の方はロシアのプーチンは恐ろしい人間であるというイメージを持たれているかと思いますが(実際は逆)、実際は違っていて、本当に危険なのはアメリカで(アメリカ国民は悪くはありません)、そしてその裏で世界を牛耳っている金融エリート等であるという事も書かれておりました。

厳密に言うともっと闇は深く、聖人の仮面をかぶった者が悪人だったり、誰もが知る表向きは素晴らしい人間と思われている人が悪魔だったりします。

誰が危険人物か?という事は直接的な名前は今回の記事では書きませんが、いずれ書くかもしれません。

そしてその勢力は1つではなくいくつかあり、本来ならば敵対している勢力同士が手を組んだり、また敵対したりという事を繰り返して権力を誇示してきましたが、それも今では末期的状況にきていて、最後の聖戦が始まろうとしているという今の現状までのシナリオがそのブログには書かれていました。(結末も書かれていましたが・・・)

僕は何年もいろんな本やブログ、僕が信用できると思う経済評論家等の話を聞いたりしていろんな情報を得ているうちにその某ブログは信用できるものだと実感しました。

はっきり言ってこの地球の結末はいいものではないです。

今後どのような事が起こり得るのかを知りたい方は、聖書を読めばいいと思います。シナリオが書かれています。

ただ「偽メシア」には気をつけた方がいいとだけ言っておきます。(メシアとは救世主の事です)

すみません、前置きが長くなりました(*_*)

最近の異常すぎる異常気象

世界の異常気象もすさまじいですが、日本の事だけ考えてもいたるところで次々に起こっています。

洪水

今年だけでも洪水の発生した地域はどれだけあるのだろうか?多すぎてわけがわかりませんがまさにこれぞ「ijou」と言えるぜ!

今覚えているだけで「北海道」「埼玉県」「茨木県」「熊本県」・・・もっとあるかもしれませんが、こんなに立て続けに洪水が起こった事ってあるんだろうか???

外国では「アメリカ」「中国」「北朝鮮」「ドイツ」「フランス」「インドネシア」こちらももっとあるかもしれませんが・・・。

危険や・・・

地震

地震も多発してますね。

日本は地震大国なんて言われますが、それにしても大きい地震が多すぎます・・・。

地震に関しては「陰謀!?熊本地震は人工地震としか思えない件」や「南海トラフ地震はいつ起こる?ちきゅう号が掘削開始」でも触れていますが、恐らく人工地震・・・。

海外でもいたるところで起こっていますね。

これまで地震が起こらなかったところまでも・・・

海外の地震も人工地震なのだろうか?

海外の地震事情は詳しく調べられなので、どうなのかはわかりませんが、可能性は大いにありますね。

台風

今年は日本で立て続けに強力な台風の直撃で甚大な被害が出ています。

こんなに立て続けに直撃なんて過去にあったのだろうか!?僕のこれまで生きてき人生の中でかつてない程のペースかと思います。

その上今年の台風の進路の予測が立てづらく、どう動くかわからないという森田正光さんも真っ青な状態です。

あ・・・でも森田正光さんは結構天気予報はずすよな・・・( ゚Д゚)

火山噴火

まさに昨日、阿蘇山が噴火しましたね。

阿蘇山の噴火は日本人にとって日本人を滅ぼしてしまう程の危険性を秘めてるところなんですね。

どうやって滅ぼすかといいますと、地下に溜まったマグマが一気に飛び出してきてそれが日本全国に飛び火することになり、【THE END】となるわけです。

あくまで可能性の話なので実際に日本人を滅ぼすかはわかりませんが、過去に超強力な噴火は何度かあったようです。

ですが、僕が某ブログで見たシナリオでは、「富士山の噴火」の方が危険のようです。

富士山の噴火が地球の終わりの合図で(地球が壊れるわけではなく、住めなくなるということです)、そこからが本格的な人類の生き残りをかけた最終局面をむかえる事になるとの事です。

火星移住計画

やはり地球に住めなくなるとなれば、他の惑星に目を向けなくてはいけなくなりますね。

そこで目をつけたのが「火星」というわけですね。

火星には水があり酸素は・・・無いようですが、いずれ酸素も作り出す計画があるとの事です。(実際のところはわかりません)

何より火星は地球に似た環境であるようなので、火星に移住するという事になったとか・・・。

それに惑星の中では一番近いから。

いや、オカルト的に言うとすでに火星に住んでいる人間がいる。

キャプテンケイ

何年か前にオカルト月刊雑誌で、火星に17年住んでいたという「キャプテンケイ」という名前のアメリカ人が紹介されていました。

そのキャプテンケイは元海兵隊員で火星での役目は、火星に存在する地球人の生活するコロニーを宇宙人から守る事で、場合によっては遭遇した宇宙人と戦闘になる事もあったという。

今は宇宙人との平和協定を結んだので争ってはいないとの事。

そして火星に行った移動手段が聞いてびっくりなのですが、常識の範囲内で考えると火星に行くには宇宙ロケットに乗って火星に行かなくてはいけないと考えますが、キャプテンケイは「ジャンプルーム」というところからテレポーテーションで約15分で火星に移動できると言います。

そして、「オバマ大統領」やアイゼンハワー元大統領のひ孫「ローラ・M・アイゼンハワー」も火星に行っていたと言います。

もちろん「ジャンプルーム」で。

火星への移動はなぜスペースシャトルで移動するのか?

「ジャンプルーム」という約15分で移動できる素晴らしいものがあるのになぜわざわざスペースシャトルで移動するのだろうか?

それは危険が伴うからです。

みんながジャンプルームで異常なく移動できるというわけではなく、命の危険もはらんでいるため結果スペースシャトルで移動することになったのでしょうね。

だからと言ってスペースシャトルだって安全とは言えませんけどね。

火星に行けるのは一部の限られた人間

スペースシャトルに乗るという事はそれだけのお金を持っていなければ乗せてもらえません。

火星移住がまさか慈善事業でやるなんて考えられませんからね。

スペースシャトルに乗るためには一人億単位の金が必要・・・つまりほとんどの人が火星には移住できない。

という事は、移住できないほとんどの人は運命の時に人としての命を終えるのか?

いえ、かなりの人は命を落とすことになり得るでしょうが、助かる可能性もあるとの事。

最後になりますが「偽メシアには騙されるな!」とだけ書いておきます。(先ほども書きましたが)

 

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