人類はすでに宇宙人に侵略されていた?人類の解放もうすぐなのか?

   

はいどうも!

人類はすでに宇宙人に侵略されていた?人類の解放もうすぐなのか?」とか、オカルトサイト「TOCANA」でよく見かけそうなぶっ飛んだメインタイトルですが、僕は全くと言っていい程ぶっ飛んだタイトルだと思っていません。

あ・・・

基本的に「TOCANA」人類破滅的な内容を書くことが多いので、ちょっと違うかな。

以前「世界の支配構造を陰謀論的・オカルト的に大まかに語ってみよう」で書きましたが、地球の覇者は人類を創造したアヌンナキの子孫の「レプテリアン」という宇宙人。

「そもそも広い目で見れば僕達地球人も宇宙人なんだよな・・・」とかいう話は置いておいて、これまで長い間「レプテリアン」という宇宙人に人類は支配されて生きたというのが、裏で囁かれていた話です。

僕も当然のようにその話を信じていて、だからこんな記事を書いているわけでして、宇宙人が存在している事も、実は地球に今も存在しているという事を全く疑っておりません。

そう・・・

今書きましたように、宇宙人は地球に存在しているんです。(と、信じています)

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 人類はすでに宇宙人に侵略されていた?人類の解放もうすぐなのか?

先程も書きました通り、これまで地球人類はレプテリアンに支配されてきました。

ですが、今はすでにそのレプテリアンは地球から去っていった。

今、人類支配の中心になっているのはレプテリアンの混血種の「爬虫類人」であると「故・船井幸雄」さんは言っておりました。

そもそも船井幸雄さんって誰?とか思うかもしれませんが、経営コンサルタントをやっていた方です。

決してオカルトな話を専門的に量産して広めている方ではありません。

そんな先を読むプロ「故・船井幸雄」さんが「先を読むうえで常識的な話だけでは片づけられない事が世の中には多い」という感じの事を言っていたのが印象的でした。

そもそも現在の科学では解明できない事が多すぎるというのが真実でありまして、行き着く先には必ずオカルト的な話がついて回るのが本当のところ。

「事実は小説よりも奇なり」まさに的を表現です。

なので今、僕たちは最後の悪の砦とも言える爬虫類人と結託したサバタイ派との最終局面にきていると考えていいのではないかと思います。

この爬虫類人はどんな風貌なのかと言いますと、本性を現すと「人型のトカゲ」で、人前では人間の姿に化けているとの事です。

「人前では人間の姿に化けている」と書きましたように、普通に人前に出てきています。

しかも皆さんが知っている有名な人物です。

誰かと言いますと、

・エリザベス女王

・ブッシュ元大統領

・ハリウッド俳優

等々。

現実的思考の方には真じる事は無理だと思いますが、普通にテレビに出ている方々です。

そんな方々が裏で世界の「貴族」「銀行家」「政府」等々に指示を出して世界を動かしているというのが現状です。

ですが、今ではいくら計画を実行しようとしても計画が頓挫してばかりで、いつ爬虫類人の支配が終わりを告げてもおかしくない状況になっているんです。

つまり、人類の解放は近づいているという事。

2012年から状況は変わった

これまでは爬虫類人を含んだ「フリーメイソン」や「イルミナティー」が計画通りに悪の計画を実行してきたのですが、2012年から状況が変わった。

これまで団結していた「フリーメイソン」や「イルミナティー」は2012年にいくつかのグループに分かれて、人類家畜計画を継続したいグループと人類解放を望むグループに分裂した。

それが今まさに世界で起こっている「グノーシス・イルミナティー」VS「サバタイ・イルミナティー」の激戦が最後の聖戦と思っていいのかもしれません。

ですが、これを勝利するのはもうすでに決まってるというのが、多くのオカルト的な記事を書く方の見解のようです。

結果はというと悪の組織「サバタイ・イルミナティー」が負けるという事。

ただ、そこまでの過程で・・・

ここから先は書くことはやめにします。

その先はいず書こうと思います。

最後に

人類解放はもうすぐなのかもしれない。

アドセンス1

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