パイロットはufoを目撃しているのに日本政府は存在を認めない

   

はいどうも!

ufo動画をユーチューブでよく観ているオッサンの僕です。

皆さんはufoの存在を信じておりますか?

去年「最近テレビでUFO番組が異常に増えている理由は何だ?」という記事を書いたのですが、以前はオカルト番組と言えば、幽霊の話や動画や写真を取り上げられることが多く、ufoに関しての動画が取り上げられるのはほんのわずかでしたが、それがある時を境に一気にufoに関する動画等が取り上げられるようになりました。

それでも尚、未だにufoの事を「単なる空想の産物だ!」という認識が日本では定着しています。

それはなぜだろうか・・・

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テレビ番組による認識の植え付け

ufo番組はいつもパターンがあります。

まず、番組出演者にはufoの「否定派」と「肯定派」と「専門家」を出演させます。。(ビートたけしが司会の番組はね)

そして様々なufo映像を流していって、肯定派と否定派で議論させます。

そして必ずと言っていい程、ufoが存在していないかのように否定派が肯定派を馬鹿にするような論調で議論が進んで行きます。

で、確実に茶化すんですよね、否定派がね。

そして、肯定派にも嘘くさい印象を与えてしまう、たま出版社長の「韮澤さん」がいますから、これも問題かと・・・。

もちろん番組の編集の仕方も、「肯定派」や「専門家」の頭がおかしいかのような印象がつくような編集をしている事が多いです。

つまり・・・

テレビ番組は「ufoなんて存在しない」という認識を植え付るように番組を制作しているんですね。

もちろん、ただひたすら映像を流して、たまにタレントが映像に関するコメントをするだけの番組の場合は、認識の誘導をしている感じはしませんが・・・。

パイロットがufo目撃の報告をすると降ろされると言う話

「雨上がり決死隊」の宮迫さんが話していた事なのですが、飛行機のパイロットがufoの目撃してそれを報告したら、「正常な判断ができない」と判断されて、「地上勤務に降ろされる」との飛行機のパイロットの方からの情報を、何かのテレビ番組で話されていました。

この話は恐らく本当なんでしょうけど、僕が思うにどの航空会社でもパイロットを降ろされるわけではないのではないか?と思います。

何でかって?

それはその会社によって方針が違うでしょうし、いちいちパイロットを降ろさせていたら会社側だって困るでしょ?

腐る程パイロットの候補がいるなら大丈夫でしょうが・・・。

もしパイロットが「ufoを目撃した!」と言ったところで、上には報告しないでしょうし、もし周りにも目撃した人ばかりだと仮定した場合は「お前も見たか!!!」で話が終わるでしょ。

こんなにufoが目撃されているのになぜ日本政府は公式に認めないのか?

外国で言えばロシアのメドベージェフ首相はufoと言いますか、「宇宙人」の存在を認めています。

そしてヒラリー・クリントンは「選挙公約」での話ですが、「ufoについて調査して情報を公開する」と言っていましたね。

ま、ヒラリーに関しては大統領になっていたとしても、当たり障りのない情報しか開示はしなかったでしょうけどね。

そして日本政府はufoの存在を認めようとしないですね。

あんなに目撃情報が日本でもあるのにね。

どうやら日本でのufo情報は「アメリカの公文書」に記されてるようです。

という事は・・・

情報開示の権限は「アメリカが持っている」という事かと思います。

敗戦国日本だからどうしようもないか。

アメリカ様には逆らえない。

自衛官もいっぱい目撃してるのにね。

最後に

早く日本政府がufoの存在を認められるような状況になってくれると嬉しいんですけどね・・・

僕の夢と言いますか、一つの目標は宇宙人と話す事です。

「アフォ」と言われても結構。

いいですよ、僕は「アフォ」ですから。

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